過去の水槽シリーズ1204545

昔、飼っていた水槽を紹介するシリーズ!!90年代サンゴ飼育を始めて少し経った頃の写真!水槽サイズは1204545アクリル、外部OF方式、サンプにはサンゴ砂が10センチ程敷き詰められている。濾過はベルリン式とモナコ方式をミックスした方式。スキマーはエアーポンプ式。魚はカリビアンやチェルブピグミー、盛んに産卵していた。

1204545

ホソエダ

テーブル

1204545

ニモ今年初めての産卵

2015年初めて産卵してました。数日前にしてた模様(笑)。そわそわしていたのでそろそろかなと思っていましたが、、今朝、確認しました。
写真に写っているのは雄です。卵は数日経っているのでオレンジから茶色に変色しています。
ニモ

BELDEN ベルデン 8460 18GA

ベルデン8460GA

ベルデン来ました。BELDEN ベルデン 8460 18GAです。。推奨距離は片側2m前後となっていますので2.5m注文してみました。
で、さっきセッティングしてみました。2.5mで焦点は合っているように聞こえます。良かった。。

BELDEN ベルデン 8470 16GA

日本橋。(笑)そう電気街!最近ではPCやおたく文化が進んで来てますがAUDIO店もわずかに残っています。AUDIOというのはシビアで少しだけでもパーツを変更すれば音が変化する。今まではiMacで鳴らしていたので問題はなかったのですがiMacも古くなり昔のCDPに戻しています。CDPはSONY CDP-777ESAです。バブルの頃の作品です。相当古いですがなかなか持っています。CDPというのは万人が聞けるように出来ています。なのでアナログプレイヤーのようにあまりシビアではありません。そこでiMacに代表されるPCオーディオなのです。これはなかなかシビアです。しかし良い音がします。CDPとは比べ物になりません。でも使い方にこつがあり、そこが面白い所でしょうか!(笑)で、スピーカコードはiMacの場合、電話線を使っていまして丁度良かったですが、CDPに戻すと全然温い音!(笑)これはいかん!ということでメッキ線であるベルデンを使ってみた。BELDEN ベルデン 8470 16GAである。推奨は3Mくらいとなっているが、昔WE16GAを使っていた経緯もあり1.5Mを注文してみた。で、繋いでみてびっくり!これがベルデンの音か!!!中低域に厚みが有りアナログみたいなエコー感がある。でもヴォーカルの声がちょっとキツい感じがする。1.5センチ切ってみることにした。メッキ線というのは長さで音を調節するもの。ヴォーカルがNS-1000Xのスコーカにばっちしあった。これで焦点合わせは完了?うーむむむ!!!やはりこれがCDPの限界か!スピーカの慣らしも必要なので数日間このままで聞いてみた。やはり中低域の厚みは凄いですがなにか物足りない。iMacの凄さを知ってしまっている為だ。でも今はiMacを買えない。巡礼に全部使っている為である(笑)そこで昔使っていたWE16をベルデンに繋いでみた。長さが伸びてやはり音が上に上がり中途半端な音になってしまった。基本的は音の質はiMacとはだいぶ違うようだ!そこで考えた。ベルデンには8460 18GAというのもある。この推奨される長さは2Mとなっている。これで試してみようと思ったのである。この線で長さをシビアに調節し音質調整をやってみようと思ったのだ。だから大阪日本橋まで買いに出かけたのであった。しかし、行ってみると定休日という落ちが待っていた。(笑)仕方ない通販で注文した。(笑)この続きは追々お話しします。