DX150 Bluetooth4.1 コーデック

さっき色々やってみました。
結果から言うとsbcとAACは繋がるみたいです。aptはサポートされてないみたい。折角のハイレゾ機ですが、、仕方がないね。
音質は聴けないことはない(笑) iPhone7に比べて全体に音が太くなり丸くなります。キレが悪くなり緩くなります。

AVIOT TE-D01d で繋がりました。
iBasso DX150

P.S.
NUARL NT01AXでも繋がりました。

MacからDX150に転送できない件について

別記事にしました。
MacからはAndroid File Transfer(アンドロイド ファイル トランスファー)というアプリを使って転送します。
Android File Transferは、MacにダウンロードするだけでMacからAndroid内の端末を見たり、それぞれのファイルの移動を行えるMac用ユーティリティツールです。
ですが、DX150内のMUSICフォルダ内には25GBしか入りません。なのでマイクロSDカードで読み込ませるしかありません。

USBモードを充電モードからファイル転送モードにする。するには上から下にスワイプ。

転送したファイルをDX150に読み込ませるには、左にスワイプしていき、これを表示します。
DX150

ストレージとSDカードを読み込ませないと認識しません。

それと、macでSDカードにファイルを入れてからDX150に読み込ませると二重に読み込まれます。(笑)これを先程のAndroid File Transferを使い、削除します。アルバム内が綺麗(笑)

DX150

iBasso DX150

程度の良い中古買いました。
遅ればせながらハイレゾデビューです。。(笑)
早速ですが、音質は、、良い意味で旭化成の音がしますね。AK4490×2
イヤホンはDN2000 メーカーHP アンバランス
私は80年代ヴォーカルをよく聞くので低中域がよく出た方が好みです。どちらかというと原音重視派?かな?でもモニターチックなのはあまり、、
ヴォーカル物でも色々ありますが、コンサートホールと言うよりもライブハウスの様な小さな所での、すぐ近くで歌ってる様な物が好きです。でも録音は大抵の場合、スタジオでするからモニター寄りになりやすい。アルバムなんかのスタジオ違いなんかもわかりますが、それよりも声の質と言いましょうか、生の声が聞きたいですね。。PCはiMacです。WinとMacでは微妙に音が違いますが、HDDやメモリーによっても音が違いますのでなんとも言えません。で、私も遅ればせながら、やっとハイレゾを聞ける立場になりました。以前、ハイレゾが公開され始めたときに聞いてみたがなんともやばかったのですぐ諦めました。折角、AK100買ったのに、、DX150はハイレゾプレイヤーとしてはミドルクラスですが、中々の音がします。

不満点といえば、充電中物凄く熱くなります。bluetoothが繋がらない!とか、なぜかmacからDX150のフォルダが見えないとか(笑) USB-DACは使える。(笑)くらいかな。電池も持つ方ではないですね。少し重い245g

P.S.
KZ AS10をバランスにしてみました。わかりやすい様に同じ純銅です。7N-OFC YYX4769 2pin2.5mm
少しだけ変わりました、音場が広くなり前後左右に。。

P.S.
macからDX150のフォルダが見えない件ですが、解決しました。
アンドロイド トランスファーというアプリを使って入れることがわかりました。一時はもう売ろうかなとも思いましたが、、これでファイル管理ができる様になりました。(笑)
それと、マイクロSDカードにmacからファイルを入れて読み込ませると二重に読み込んでしまうのも解決。このアプリから入って被っているのを削除したらスッキリしました。
しかし、こんなんでは売れんわ!次から買わへんよ!代理店のHPにでもかいとけば良いのに、、
また、MUSICフォルダ内には25GBしか入らないんだね(涙)てっきり64GBだからもっと入るものと思っていました。アンドロイド領域があるのですね。。後はマイクロSDカード内に納めなければならない。

DX150アップデート手順

ドライバダウンロード

ibasso dx150